楽曲ダイブ · Arc 2.5
Things I Treasure — ULT 9 初見プレイ
黒沢ダイスケ feat. 濱田道子 · ULTIMATE 9 · SPEED 7.00 · 初クリア
TrappyTheDemonによる黒沢ダイスケ feat. 濱田道子「Things I Treasure」ULTIMATE 9初見プレイを1フレームずつ読み解く——REFLECTのミラーペア、交差するビーム、全幅パネル、DIVE CLEAREDバナー、そしてカタログの713ノート内訳にぴたり一致したリザルトカード。数字はすべて画面の写った通り。
Things I Treasure ULT 9 の要点
- ▸唯一のソースはTrappyTheDemonによるULTIMATE 9初見プレイ(2026-09-11公開)。カタログにあるArc 2.5: Every MomentのULT 9譜面を、IRISとIRISのペアによるREFLECTダイブでプレイしたものです。
- ▸クロスチェックは完全一致:リザルトカードの4行——EXACT 618 + 58、NEAR 26、BREAK 11——の合計は713で、カタログのULTノート内訳(tap 184 + hold 193 + field 197 + flick 139)と1判定単位で一致します。
- ▸クリアであってフルコンボではない:BREAK 11個とNEAR 26個がFC主張を消します。ダイブ前のHIGH SCOREはダッシュで、DIFFERENCEは満額の+096'634'560を示す——ランクAAの初記録スコア。MAX LINK 202、MISS GAUGE 15。
- ▸カウントアップは画面内で最後まで走り、カードは最終値096'634'560で確定します。ULTの上はカタログ上FBD 11。本ページにその難易度のプレイ映像はなく、コミュニティのプレイ動画はソースカードで指し示すにとどめます。
ソース映像
以下の全スクリーンショットは1本の動画のみに基づきます:TrappyTheDemonによるIn Falsus「Things I Treasure」ULTIMATE 9初見プレイ(2:45、2026年9月11日公開)。各ステップのクレジットリンクが該当の瞬間へジャンプします。
映像の左端には配信者のライブバッジ——アバター、「CrabbyTheDemon [12.8K]」視聴者数チップ、PKTRタグ、LIVEバッジ——が付いています。これはゲームUIではなく録画オーバーレイで、写り込んだすべてのフレームからdelogo補間で除去しました:アバターのメダリオンのみが写ったフレームが4枚、バー全体が写ったフレームが1枚、フェードイン・アウトのため何も写っていないフレームが6枚です。動画本体は無修正で、完全な形でリンクしています。サイドパッドのキー表示はUmschaltとLeer——プレイヤーのシステムロケールの通り、見えたままを引用します。アップロードの字幕トラックはボーカルのみで解説はありません。ULTの上はカタログ上FBD 11——YouTubeには도토리(Perfect Dive)ととりかげ(初見プレイ)のコミュニティ映像がありますが、ここでは指し示しのみにとどめます。
譜面の概要
カタログ · V1.0.2Cレベルとノート内訳はサイトの楽曲カタログ(ゲームバージョン1.0.2c)からそのまま引用——ステップ11のリザルトカードはこの数字に対して判定単位で照合されます。
| 楽曲 | Things I Treasure |
|---|---|
| アーティスト | 黒沢ダイスケ feat. 濱田道子 |
| 章 | Arc 2.5: Every Moment |
| バージョン | 1.0.2c |
| レベル(MIN · EVO · ULT · FBD) | MIN 2 · EVO 5 · ULT 9 · FBD 11 |
ULT 9譜面の展開を読む
11フレーム · 2:45キャプチャプレイ順に1フレーム1ステップで並べています。各クレジットリンクの秒数はアップロード本編のデコード精度のタイムラインに準拠し、1〜2フレームずれることがあります。
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譜面を確認する:ULTIMATE 9
詳細画面は条件を簡潔に示します:DIFFICULTY ULTIMATEの9、HIGH SCOREはまだダッシュ、砕けたガラス風のジャケットに黒沢ダイスケ feat. 濱田道子のクレジット。右のREFLECTパネルはIRISとIRISを鏡合わせに組み、DIFFICULTY RATING 200で報酬6,100と11,600を表示します。パネルは見えたまま引用し、このエンカウンターの採点仕組みには踏み込みません。

ULTIMATE 9、ハイスコアは未記録、右側にはレーティング200のREFLECTエンカウンター · TrappyTheDemon ↗ - 2
カードレールを確認する
000'000'000のままハイウェイがフェードイン。レーンはA S D F、サイドパッドはこのプレイヤーのシステムでUmschaltとLeerと表示され、左レールにはメモリーカード5枚——先頭スロットはまだ暗いまま。曲チップがULT 9・SPEED 7.00を確認し、イントロの間にレーン構成を眺められます。

1拍目の前にメモリー5枚が並ぶ——先頭スロットはまだ暗いまま · TrappyTheDemon ↗ - 3
開幕のワイドウェッジを取る
譜面の挨拶は中央レーンを横切る幅広の紫ウェッジ。003'338'416、コンボ24でEXACT EXACT EXACTと連続判定が決まり、スパークルの尾を引きます。序盤のワイドウェッジが示すのは余裕——密度が上がる前にレーン構成を固めさせてくれる設計です。

余裕から始まる譜面——中央レーンを横切る幅広のウェッジ1つ · TrappyTheDemon ↗ - 4
交差するビームを分ける
シアンのビームが中央左レーンを走り、幅広の紫パネルが右から横切る(013'560'527)。シアン側でEXACTが着地し、浮かぶコンボ数字は98。この交差は両手にそれぞれのレーンを守らせ、相手の光に惑わされないことを求めます。

シアンと紫がレーン中央で交差——両手はそれぞれのレーンを守る · TrappyTheDemon ↗ - 5
中央ホールドのウェッジに乗る
紫のホールドウェッジが038'359'446で中央を縦断。根元でEXACT EXACTが着地し、コンボは43をキープ。ウェッジの幅は目の錯覚で、判定はレーンの床に従います——光の届く範囲ではありません。

光は広く、判定は狭く——レーンの床だけが真実 · TrappyTheDemon ↗ - 6
金色の六角形の上のNEARを読む
057'213'139、金色の六角形フィールドセルが左パッドで発光。このフレームはEXACTの合間にNEARが混じった瞬間を捉えています。フィールド物体は通常のパッドとして判定される——タップとして叩けばいいのですが、プレイ全体で26個のNEARが積もった事実は、軽い譜面ほど細かなタイミングのズレが効いてくることを物語ります。

フィールドはパッドと同じ判定——譜面が軽くてもNEARはにじむ · TrappyTheDemon ↗ - 7
サイドレーンのホールドを保つ
069'284'139、右サイドパッドでホールドがピンクのフィールドセルとともに灯り、メインレーンでEXACTペアが着地するあいだも押し続けます。この引き換えでUmschaltの親指が報われる構造で、プレイ全体で落としたBREAKはわずか11個です。

Umschaltの親指がパッドを押さえ、メインレーンはEXACTを重ねる · TrappyTheDemon ↗ - 8
全幅パネルを取る
この譜面の看板物体:紫のウェッジが幅を広げ、089'361'383ではハイウェイ全体を覆うまでになります。根元にはシアンのスパークル。壁に見えて判定は1回の押し——幅ではなくレーンの床を信頼しましょう。

ハイウェイ全体が1つの物体の下——判定は1回の押し · TrappyTheDemon ↗ - 9
最後の六角形は両側で
終盤096'070'990、金色の六角形フィールドセルが左右のサイドパッドに同時に積まれ、最後のオブジェクトが通過するとEXACTペアが着地します。両親指が最後にそろって答える一瞬です。

譜面最後の要求は、両サイドの同時解答 · TrappyTheDemon ↗ - 10
DIVE CLEAREDバナーを迎える
最後のノートが着地し、バナーが締めくくります:空になったハイウェイにDIVE CLEARED、HUDは096'634'560で凍結——直前にはCENTEREDのエンカウンターチップがハイウェイ中ほどで光りました。このあと映像はリザルトへ切り替わります。

クリアで締めくくり——096'634'560がHUDに凍結 · TrappyTheDemon ↗ - 11
リザルトカードを読む
カウントアップは画面内で確定。カードはEXACT 618 + 58、NEAR 26、BREAK 11——合計713判定で、カタログのULT内訳と完全一致。MAX LINK 202、MISS GAUGE 15、ランクAA、HIGH SCOREはダッシュ、DIFFERENCE +096'634'560。ENCOUNTER RESULTは000'051'771にCENTEREDチップ、IOTA行はBONUS欄6スロット各287 ×3とFirst Clearの表記、IRISのゲージは560.62 %。カードのどこにもAssist Modeスロットはありません。

ENCOUNTER RESULT 000'051'771——713判定、カタログと完全一致 · TrappyTheDemon ↗
よくある質問
THINGS I TREASURE · ULT 9In FalsusのThings I Treasure ULT 9はどのくらい難しい?
ULT帯のなかでは軽めの部類です。カタログは713ノートをtap 184・hold 193・field 197・flick 139に分けており、スタミナよりもタイミングの正確さが問われる構成。その上のFBD 11はデータファイルからの引用で、本ページには参照できるキャプチャがありません。
このプレイのリザルトカードには何が表示されている?
EXACT 618 + 58、NEAR 26、BREAK 11——合計713判定でカタログのノート内訳と完全一致。MAX LINK 202、MISS GAUGE 15、ランクAA、HIGH SCOREはダッシュ、DIFFERENCE +096'634'560、ENCOUNTER RESULTは000'051'771にCENTEREDチップ。カウント途中で切れる映像と違い、このカードは画面内で最終値096'634'560まで確定しています。
これはフルコンボですか?
いいえ——BREAK 11個がある以上フルコンボとは呼べません。これは初記録スコアでのDIVE CLEAREDです:ダイブ前のHIGH SCOREはダッシュ表示で、DIFFERENCEは満額の096'634'560をそのまま示しています。
ULT 9はこの曲の他難易度と比べてどう?
カタログはMIN 2、EVO 5、ULT 9、FBD 11を並べ、ノート内訳はULTのみ公開:713ノート=tap 184 + hold 193 + field 197 + flick 139。FBD 11はサイトの最難関議論に属し、そのコミュニティのPerfect Diveや初見プレイはYouTubeで見つかります。Things I Treasure本体はストーリー経路に沿って解禁されます。詳細は楽曲解禁ガイドをどうぞ。